KOUJIの独断と偏見

模型制作を中心に、オタク趣味について語りたいと思います。

MGガンダムアストレイ アウトフレームD制作開始①

こんにちは、KOUJIです。ヘルムヴィーゲ・リンカーの制作が終わったので、次の作品に取り掛かりたいと思います。

今回からの制作はこれ、MGガンダムアストレイ アウトフレームDです。

数年前にプレミアムバンダイで購入し放置したままだったので、ぼちぼち制作していきます。

さてパチ組みしてみましたが、パーツ数もそれほど多くなくプロポーションもかっこいいです。

ただ靴部分が個人的に小さく感じたので、設置後の安定性と見た目の印象を兼ねて少し改修していきたいと思います。

今のところ気になる部分はここくらいですね。

画像を何点か撮影しましたので、ご覧下さい。

という事で今回はここまでです。次回から本格的に制作していきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。では。

HGヘルムヴィーゲ・リンカー完成しました!!

こんにちは、KOUJIです。今日から全国的に急な暑さでしんどいですね。

少々バテ気味ですが、頑張って撮影しました。

という事でHGヘルムヴィーゲ・リンカー完成しました!!

早速ですが画像をご覧下さい。

今回はここまでです。最後まで読んで頂きありがとうございました。

次回はマスターグレードの何かを作る予定です。また良かったら見てやって下さい。では。

HGヘルムヴィーゲ・リンカー制作開始⑥

こんにちは、KOUJIです。全塗装と部分修正が終わり、やっと墨入れとデカール貼りを開始しました。

細いスジ彫りはタミヤエナメルで、太い段落ちモールドと丸ディテールはクレオスのアクリジョンで色を入れていきます。

アクリジョンのふき取り作業はマジックリンでやっていますが、結構泡立つので手こずりました。

エナメルのように揮発しないので終わった後は、水に浸した綿棒で再度拭き取っていきます。

SNSの評判ほど楽ではないですね(苦笑)

デカールはいつも通りハイキューパーツのRBコーションデカールを使用しています。

それでは画像をご覧ください。

まだ拭き取りの甘いところがありますので再びチェックも兼ねてやっていきます。

という事で今回はここまでです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。では。

HGヘルムヴィーゲ・リンカー制作開始⑤

こんにちは、KOUJIです。ヴァルキュリアバスターソードの制作が終わったので、撮影しました。

まず、小さい方の根本が肉抜き穴だらけなので、プラ板で埋めました。

大きい方は特に問題なかったのでストレートに組んでいます。

しかし両方ともに施されているスライドギミックは塗装剥がれ防止の為にあえてオミットしています。

という事で画像をご覧ください。

塗装に使用した色はガイアカラーのニュートラルグレーⅢとⅣです。

持ち手部分は成形色を活かして無塗装にしています。

という事で今回はここまでです。次回から墨入れとデカール貼りに入りたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。では。

 

HGヘルムヴィーゲ・リンカー制作開始④

こんにちは、KOUJIです。ここ数日仕事が定時で帰れているので、そこそこ作業が進んでいます。

とりあえず表面処理も終えて、塗装を開始したところです。

さっそくですが、画像をご覧下さい。

使用カラーは全てガイアカラーです。

明るいグレーはニュートラルグレーⅡ

暗いグレーはニュートラルグレーⅤ

鮮やかなブルーはNAZCAのコバルトバイオレット

暗いブルーはマーズダークブルー

黄土色はフレームアームズガールカラーのブロンドシャドウ

メタリックはガンメタルです。

まだ武器の塗装が残っていますので引き続きやっていきます。

という事で今回はここまでです。最後まで読んで頂きありがとうございました。では。

HGヘルムヴィーゲ・リンカー制作開始③

こんにちは、KOUJIです。ここ最近不安定な天候が続き、体調を崩しがちですが、プラモは少しづつ進めています。

さて、肉抜き穴埋めが一通りできたので次はディテールアップをやっていきましょう。

バーニアやアポジモーターの中に丸いパーツを接着して、それっぽく見えるようにしました。

あとモノアイもキットの造形はやや主張が弱いので、ひとまわり大きいパーツを埋め込みました。

という事で今回はここまでです。引き続き工作を頑張っていきます。

最後まで読んで頂きありがとうございました。では。

HGヘルムヴィーゲ・リンカー制作開始②

こんにちは、KOUJIです。ここ数日雨の日と晴れの日がころころ入れ替わり、不安定な天気が続いていますね。外出時の対応が何かと面倒です。

さて、ヘルムヴィーゲ・リンカーですが、プロポーションはおおむね良好ですので、このシリーズのキットで毎回行っている肉抜き穴埋めをやっていきます。

外装が大きいデザインですので、隠れる部分は省略しています。

まあ、それでも結構な数があるのでそれなりに大変でしたね。

では画像をご覧ください。

とりあえず目に付くところはやりました。部分的にディテール解釈でわざと残している部分もあります。

 

という事で今回は以上です。引き続き工作をやっていきますので、また見てやってください。

最後まで読んで頂きありがとうございました。では。