KOUJIのプラモデル制作日記

模型制作を中心に、オタク趣味について語りたいと思います。

HMMダークホーン制作開始⑧

こんにちは、KOUJIです。今日もダークホーンの続きやっていきます。

 

武器の制作に入りました。

まずは、三連装リニアキャノンから。ここははめ込みのキツイ所を削ればピッタリ合いました。サイドのパーツに肉抜き穴があるので、そこは後ほど処理します。

続いてガトリングガンの制作。

ここは色々と問題ありますね。

まず、バレルを束ねるパーツのサイドのはめ込み部分にバリがあって削らないとピッタリはまりません。

続いてバレルの差し込み口の奥に出っ張りがあるので、ここも削らないとまっすぐはいりません。

そしてガトリングガン後部の筒状のパーツに取り付けるダクトパーツが、明らかにオーバーサイズです。

なのでプラ板を裏打ちしてから削り込んで合わせました。

という事で今回はここまでです。次回にはやっと形になりそうです。

読んで頂きましてありがとうございました。では。

HMMダークホーン制作開始⑦

こんにちは、KOUJIです。今日は、脚の制作をやっていきます。

まずは前脚から組み立てていきます。

ここは、ボールジョイントの受けになる丸いパーツのフチに薄いバリがあるので、組立の時に引っ掛からないようにカンナ削りをしました。

あと関節を動かした時に微妙に触れる部分があるので、そこも塗装剥がれ防止に削っておきます。

続いて後脚をやっていきます。

ここも前脚と同様に引っ掛かる所と当たる所を削りました。

という事で今回はここまでです。

次回からはいよいよ武器類ですね。面倒な部分なので気合いれて制作していきます。では。

HMMダークホーン制作開始⑥

こんにちは、KOUJIです。

今日もダークホーンの続きやっていきます。

胸部の組み立てです。

ここは、はめ込みのキツイ部分のピン、ダボを少し削ればピッタリ合います。

腰部の組み立てです。ここも胸部同様にキツイところを削ればピッタリ合います。

尾部の組み立てです。

ここは、フレームパーツに外装を取り付ける構造になっています。

取り付けダボを削れば、ピッタリ合いました。

という事で今回はここまでです。次は脚の組み立て入ります。では。

HMMダークホーン制作開始⑤

こんにちは、KOUJIです。今日もダークホーンの続きやっていきます。

 

天面の大きなダクト部分の制作。

ダクトパーツの取り付けダボが微妙に歪んでいるので、すきまが生じます。

なので裏から邪魔になる部分を削り込んでから瞬着でガッチリ接着しました。

そして合わせ目も消します。

サイドのパーツの制度も甘いので、彫り直してカッチリさせました。

何気に目立つ部分なので見逃せません。

腹部組み上がりました。

頭部の組み立てを忘れていたのでやりましょう。

パーツの合いも良好で、少し削ればピッタリ合います。

ただ、多方面からのダボを同時に組み込まないといけないので、非常に組みづらいです。

という事で今回はここまでです。これからも続きやっていきますので、よろしくお願いします。では。

HMMダークホーン制作開始④

こんにちは、KOUJIです。今日もダークホーンの続きをやっていきます。

 

早速、胸部を組み立てていきます。ジョイント部分の接続がキツイので削ってから組んでます。バリを削るとぴったり合いました。

腹部フレーム部分です。

ここはストレスなくスムーズに組めました。ランナーごとにクオリティーの差があるみたいです。

腹部下です。

ここも接続ダボを削るとピッタリ合います。

出来た上下のパーツ同士を組んでみました。

カッチリ組めていい感じですね。

 

という事で今回はここまでです。どんどん続きやっていきます。では。

HMMダークホーン制作開始③

こんにちは、KOUJI です。ダークホーンの制作続きやっていきます。

頭部の4つの銃の合わせ目消し。

断面のうねりが酷いので、粗めのペーパーでならしてから接着しました。

チューブの下等のあまり目立たない所はスルーしています。

一応武器4つの合わせ目消しができました。

メタリックの成形色は見た目わかりにくいので、一度色を塗ってチェックしたいと思います。

胴体側の首のつけ根のパーツ。
パーツ制度は高いのですが、ダボに酷いテーパーが付いていて、そのままはめると破損しそうなので、ナイフでがっつり削り込んでから組み立てました。

今回はここまでです。

続きをどんどん上げていきますのでよろしくお願いします。では。

 

HMMダークホーン制作開始②

こんにちは、KOUJI です。ダークホーンの制作の続きやっていきましょう。

 

なぜかブラックのパーツにヒケ、うねりが多いですね。側面中心にペーパーをかけていきましょう。

続いて、やり残していた頭部天面の彫り直しをやります。これで頭部の彫り直し完了です。

首の付け根の接続パーツをはめ込んだ時に少し割れてしまったので、瞬着で補修。

そしてプラ板で補強工作も行いました。

これでかなり頑丈になったと思います。

今回の制作はここまで。今後どんどん続きをやっていきますので、よろしくお願いします。では。